2007年10月アーカイブ
{演奏}eijirosano
{曲名}「G線上のアリア」/《管弦楽組曲第3番》
「G線上のアリア」とは、ヨハン・セバスチャン・バッハの《管弦楽組曲第3番》のうちでも、とりわけ名高い「エール」楽章に付けられた愛称。
{演奏}onbasskad
{曲名}悲しくてやりきれない/ザ・フォーク・クルセダース
昭和40年代前半(1960年代後半)に一世を風靡した音楽制作集団で、現在の日本大衆音楽界のひとつの傾向性、雛形を築いたとも言えるザ・フォーク・クルセダースの名曲です。ウクレレでもやっぱりやりきれない切ない曲調です。
{演奏}machyan
{曲名}makapu'u moon
{演奏}JankShikebukuro
{曲名}あの日に帰りたい/荒井由美
サザンオールスターズの3枚目のシングル。1979年3月25日に発売されたもので、名曲です。タイトルの由来は、桑田の実姉がエリコ(岩本えり子、サザンの一部の楽曲で英語補作詞としてクレジットされている)さんというところからという説があるんですが、実際はどうなんでしょうねー。
{演奏}JankShikebukuro
{曲名}卒業写真/荒井由実
もちろんユーミンの名曲です。切なさが、ウクレレでもさらに切ないです。
{演奏}missnanako
{曲名}さとうきび畑/森山良子
練習だけあって、すこしぎこちないですが、それでも歌声は綺麗なので心地よく聴けますよ。
{演奏}girogiro
{曲名}オリジナル
たぶん、オリジナルだと思うのですが。ウクレレの伴奏にのって鳴く小鳥のさえずりもピッタリはまってます!歌の歌詞はウクレレを嫌いがってますが。。。
{演奏}machyan
{曲名}Lanikai Wind
南国の爽快なイメージに仕上がったオリジナル曲です。
1975年8月にフォーク・グループのバンバンがリリースしたシングルで、作詞・作曲は荒井由実(ユーミン)である。卒業を間近にして、過ぎ去った学生時代を思い出すという内容の曲である。ウクレレでもその切ない曲調が表現されています。
{演奏}sanotti
{曲名}To Feel the Fire /stevie wonder
当サイト管理人:笑楽器亭ウクレレ
このウクレレを始めるきっかけに、YOU TUBEのウクレレ演奏の動画を観たのも少なからずあり、たしか
のような曲だったと思います。これを自分でも弾けるようになったら楽しいだろうなあと思ったのがきっかけのひとつでした。しかし、ギターを弾ける人がまわりにいても、ウクレレを弾ける人はほとんどおらず、いや皆無でした。したがって、独学でなんとか少しずつですが上手になろうとしているところです。これからも心折れることなく、継続してウクレレを弾いていけたらなと思いこのサイトを開いたわけで、3日坊主にならぬように自分へ発奮させようとしている次第です。まだ、自分の弾いているところの動画をyou tubeにアップするまでにウクレレを上達させていませんが、このサイトをご覧いただいている皆さんに必ずや発表できるように頑張りますので、それまでは、このサイトとともに応援宜しくお願いします。
{演奏}sanotti
{曲名}M / PRINCESS PRINCESS (プリンセスプリンセス)
この曲はプリンセスプリンセスの4thアルバム「LET'S GET CRAZY」に収録されており「Diamonds」のカップリング曲にもなり、長く愛される曲となる。 今、聞いても泣きそうになります。ウクレレで聞くとやさしい音色でより切なく泣きそうになります。。

